無料相談受付中 会社設立前後の実務を、まとめて外部チーム化。 平日 10:00-19:00 / オンライン対応

士業ではなく、実務を動かすアウトソーシング会社です

会社設立後の面倒ごとを、経営者の代わりに前へ進める。

株式会社キャリオネアは、起業直後の事務・経理・契約まわり・補助金準備・専門家連携をまとめて支える外部バックオフィスです。判断は経営者に、段取りと実務はキャリオネアに。

初回相談無料課題と必要な実務を整理
士業連携可独占業務は専門家へ接続
月額対応可必要な期間だけ外部化

手続きの前後にある「誰がやるの?」を引き受けます。

専門家に頼むべき仕事と、社内で抱えなくてよい実務を切り分け、会社が回り始めるところまで伴走します。

設立前後

会社設立まわりの段取り代行

会社名、事業目的、資本金、役員報酬、銀行口座、クラウド会計など、決めること・集めるもの・依頼先を整理します。

  • ヒアリングシート作成
  • 必要書類の整理
  • 提携士業への橋渡し
日常業務

経理・総務のアウトソーシング

請求、支払い、証憑整理、会計ソフト入力前の下準備など、経営者の時間を奪う事務を継続的に巻き取ります。

  • 請求書・支払管理
  • 領収書・証憑整理
  • 税理士提出資料の準備
成長支援

補助金・融資・契約まわりの準備

申請や法的判断そのものではなく、情報収集、資料化、スケジュール管理、専門家への相談準備を行います。

  • 募集要項の確認補助
  • 事業概要の整理
  • 契約管理台帳の作成

キャリオネアが選ばれる理由

起業直後の不安を「次に何をすればいいか」に変えることを重視しています。

1

士業に頼む前の整理から任せられる

弁護士、行政書士、税理士、司法書士に相談する前に、論点・資料・期限を整えます。

2

追加費用が見えにくい業務を事前に棚卸し

税務署届出、銀行口座、経理設計、契約書保管などを最初に一覧化します。

3

必要な期間だけ使える

単発の立ち上げ支援から月額の実務代行まで、仮設バックオフィスとして利用できます。

4

経営者が営業と事業づくりに戻れる

キャリオネアは「社長がやらなくていい仕事」を実務で減らします。

料金の目安

実際の見積もりは業務量と緊急度で調整します。まずは現状を聞いたうえで、必要な範囲だけ提案します。

スタートアップ整理パック

55,000円〜

会社設立前後のタスク整理、必要資料リスト、専門家連携、口座開設・経理開始までの段取り表を作成します。

この内容で相談する
初回相談無料 / オンライン対応
単発代行22,000円〜 / 書類整理、リサーチ、台帳作成など
月額支援月額33,000円〜 / 経理・総務・専門家連携の継続支援
士業費用登記、許認可、税務申告、法律相談などは各専門家の報酬が別途発生します

ご相談から業務開始まで

最初から大きな契約にせず、課題を見える化してから必要な実務に絞ります。

STEP 01

無料相談

設立前、設立後、経理が止まっているなど、現在地を確認します。

STEP 02

タスク棚卸し

やること、期限、必要書類、専門家確認が必要な事項を整理します。

STEP 03

見積もり

キャリオネアが担う範囲と、士業に接続する範囲を明確にします。

STEP 04

実務開始

資料回収、台帳作成、進行管理、専門家とのやり取りを進めます。

法令上の位置づけを明確にしています。

株式会社キャリオネアは、弁護士、行政書士、司法書士、税理士、社会保険労務士その他の士業事務所ではありません。法律相談、登記申請、許認可申請、税務申告、社会保険手続きなど、資格者の独占業務に該当する行為は行いません。必要に応じて提携または外部の専門家をご紹介し、当社は資料整理、進行管理、事務代行、コミュニケーション補助を担います。

誤認防止のため、相談内容が法的・税務的判断を含む場合は、必ず該当士業への確認を前提に進行します。

よくある質問

アウトソーシング会社として対応できること、専門家に接続することを分けてご案内します。

会社設立の登記申請まで代行できますか?

当社が司法書士業務を行うことはありません。必要書類の整理や段取り、司法書士との連携補助は対応できます。

行政書士が必要な許認可も相談できますか?

許認可の判断や申請代理は行政書士等の専門家領域です。当社は要件整理、資料収集、専門家への相談準備を支援します。

税理士とのやり取りも任せられますか?

税務判断や申告書作成は税理士が行います。当社は領収書整理、売上資料の集約、提出物の進行管理を支援します。

まだ何を頼めばいいか分からない段階でも大丈夫ですか?

大丈夫です。最初の相談では、やるべきことを「自分でやる」「当社に任せる」「士業に確認する」に分けるところから始めます。

まずは、止まっている実務を一緒に整理しましょう。

起業前後の事務、経理、専門家連携、補助金準備まで。無料相談で必要な範囲を見極めます。

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